ASKAこと宮崎重明から覚醒剤の陽性反応!!執行猶予中の中での逮捕!?

2014年、覚醒剤を使用した罪などで有罪判決を受けた歌手のASKA元被告が、再び、覚醒剤を使用した疑いが強まり、警視庁は28日にも逮捕する方針を固めた。
捜査関係者によると、25日夜、歌手のASKAこと宮崎重明元被告本人から110番通報があり、意味不明な発言をしていたことから、警察官が東京・目黒区にある自宅に駆けつけた。その際、ASKA元被告から任意で尿の鑑定をしたところ、覚醒剤の陽性反応が出たという。
このため警視庁は、覚醒剤を使用した疑いで28日にもASKA元被告を逮捕する方針を固め、まもなく、逮捕状を請求するという。
ASKA元被告は2014年5月、覚醒剤を所持していたとして逮捕され、その後、覚醒剤と合成麻薬MDMAを使用した罪などで、懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受け、現在は執行猶予中だった。
出典元 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161128-00000028-nnn-soci
名無しさん
2016/11/28 14:51
常用者の殆どが止めれないのと同じですね!殆ど廃人同様です!今度は間違いなく実刑に成ります!執行猶予中なので、容疑が固まればこの前の判決が執行され刑務所に収監されます。これでThe endです!
2016/11/28 14:52
2016/11/28 14:54
2016/11/28 14:55
2016/11/28 14:56
速報入ってびっくりしたよ。
清原も駄目だろうなぁ。
2016/11/28 15:17
2016/11/28 15:18
だから、全ての日本人に合う。
戦前、岸信介総理大臣は満州で阿片の密売をしていた。
2016/11/28 15:19
2016/11/28 15:22
アスカ「SAYYES」
2016/11/28 15:23
3連単のオッズはどれくらいつきますか?
2016/11/28 15:24
2016/11/28 15:24
2016/11/28 15:25
2016/11/28 15:31
ひとり咲きか…哀れだな
2016/11/28 15:07
ファンじゃないけど残念。
2016/11/28 14:46
2016/11/28 15:03
2016/11/28 14:59
もうどうやっても抜け出せないのだろうか。
2016/11/28 15:07
また出所したら再犯すると思うけど…
2016/11/28 14:55
2016/11/28 14:56
2016/11/28 14:57
2016/11/28 14:58
さっき見た気がするんですけど…
2016/11/28 15:06
2016/11/28 14:56
2016/11/28 14:55
2016/11/28 15:18
2016/11/28 14:57
2016/11/28 15:09
これでクロならまじでやばい。
2016/11/28 14:52
2016/11/28 15:06
2016/11/28 15:00
2016/11/28 15:05
自分では止められない
前田恒彦
|報告
盗聴・盗撮の被害妄想が高じて自ら110番通報し、不審な言動から尿検査を受け、覚せい剤の陽性反応が出たという事案であり、依存性・常習性の高さがうかがわれます。2014年9月の執行猶予判決後、使用を再開した時期や頻度、入手先などが捜査のポイントとなります。
確かに薬物依存者には、刑罰のみならず依存症から脱却するためのプラスαの治療プログラム、特に「最初の1回」に手を出させない対策が極めて重要です。
しかし、執行猶予判決により一度は社会内で更生するチャンスを与えられたわけですから、今回の事件で有罪判決が下れば、過去の例から見て、懲役2年程度の実刑が確実ですし、前の事件の懲役3年と合わせ、長期間服役することになるでしょう。少なくともその間は、覚せい剤などの規制薬物から完全に離れることができます。
常見陽平
|報告
「残念だ・・・」とか「しょうもない」とか「やっぱり、シャブ&ASKAか」など様々な感情が渦巻くかと思いますが、これは「覚せい剤の恐ろしさ」を物語るわかりやすい事例です。
覚せい剤は文字通り「クスリ」です。使うからには、何らかの必要性を感じるわけである一方、依存性が高いものです。ゆえに再犯率が高いのです。
芸能人、スポーツ選手と覚せい剤という問題は、才能で勝負する世界ならではの孤独感がある上、お金を持っている人が多いがゆえに売人が近寄ってくると言われていますが、今回の再犯は著名人だからという話とうまく切り分けた方が良いです。
問題を起こした人を単に断罪するだけでなくどう立ち直ってもらうかは社会の課題です。週刊誌などでは、家族のサポートのもと、立ち直ろうとしていると報じられていましたが、その難しさを提示した事例だと言えます。
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