studio15が無料ウェビナー「SNS TREND CATCH UP 2026」に登壇!2026年のSNSマーケティングトレンドを徹底解説
ウェビナーの目的と背景
SNSマーケティングの分野は、アルゴリズムやユーザー行動の変化、そして生成AIの台頭により、かつてない速さで変化しています。2025年の成功法則が2026年も通用する保証はないため、日々の運用に追われるマーケターが求めるのは、不確実な未来を勝ち抜くための「次の一手」ではないでしょうか。
このカンファレンスでは、各領域のトップランナーに加え、Meta、BeReal、noteの媒体担当者が集結し、媒体社が語る「信頼できる一次情報」と、プロが明かす顧客接点の拡大・売上成長・LTV向上につながる「2026年に主流となるSNSマーケティングの潮流」を徹底的に解説します。
本セミナーで学べること
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2026年に主流となるSNSマーケティングの潮流
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各専門領域を代表する企業が持つ、長年の実績とデータに基づいた信頼性の高い未来予測
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自社のSNS戦略を根本から見直し、アップデートするための戦略的インサイト
こんな方におすすめ
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事業会社のSNS運用担当者、マーケティング責任者の方
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企業のブランドマネージャー、広報・PR担当者の方
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広告代理店のSNS運用担当者、プランナーの方
開催概要
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ウェビナー名:SNS TREND CATCH UP 2026
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開催日時:2026年1月28日(水)12:00 ~ 17:00
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参加費:無料
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形式:オンライン
プログラム
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第1部 (12:05 – 12:30): 株式会社コムニコ「激動の2025年、SNSはどう進化したのか?-注目のアップデートを振り返り「2026年の未来予想図」を描く」
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第2部 (12:30 – 12:55): 株式会社GiftX / テテマーチ株式会社 / 株式会社コムニコ「【SNSマーケティング再定義2026】業界の先駆者たちが導き出す次の一手とは?」
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第3部 (12:55 – 13:20): 株式会社ホットリンク「アルゴリズムとAIで変化するX活用。2026年に企業が取り組むべき戦略とは」
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第4部 (13:20 – 13:45): 株式会社ガイアックス「「検索」と「発見」で変化するInstagram活用。2026年に企業が描くべき成長のシナリオ」
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第5部 (13:50 – 14:15): 株式会社トライバルメディアハウス「最新アルゴリズム事情から紐解く、2026年のTikTokマーケティング」
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第6部 (14:15 – 14:40): studio15株式会社「ECだけじゃない!TikTok Shopが導く2026年のSNSマーケティング」
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第7部 (14:40 – 15:05): 株式会社A「“誰に届くべきか”から逆算する。2026年インフルエンサーマーケティングの新しい設計原則」
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第8部 (15:05 – 15:30): 株式会社4X「「バズ」から「信頼」へ。ブランドコミュニケーションを担うショート動画戦略」
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第9部 (15:35 – 16:00): Meta日本法人 Facebook Japan合同会社「企業がいまThreadsを活用すべき理由:会話が生み出すブランド価値とコミュニティ」
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第10部 (16:00 – 16:25): BeReal. Japan「盛らない時代のマーケティング。BeReal.が生む“本音の接点”」
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第11部 (16:25 – 16:50): note株式会社「AIによるゼロクリック時代に企業がnoteで情報発信する意義」
登壇者:阿部孝裕氏について
studio15株式会社の社長室マーケティング/セールスを務める阿部孝裕氏が、第6部に登壇します。阿部氏は2014年まで検索エンジンの企業で広告営業に従事し、その後THECOO株式会社でゲーム実況者プロダクションの立ち上げやマーケティング業務に携わりました。2025年6月よりstudio15に加わり、TikTokにおけるマーケティングの可能性を啓蒙しています。

studio15株式会社について
studio15は、TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業とプロダクション事業を展開しています。2019年の設立以来、300組のクリエイターと約1.4億人の総フォロワーを擁し、これまでに美容・コスメ、ファッション、食品など300社以上のTikTokプロモーションを支援してきました。自社ショートドラマ「ドラマみたいだ」は累計4億回再生を記録するなど、Z世代に響くコンテンツ制作に強みを持っています。
また、TikTok Shopの公式パートナープログラムにおいて、「TikTok Shop Partner(TSP)」、「TikTok Affiliate Partner(TAP)」、そして「Creator Agency Partner(CAP)」「Independent Software Vendor(ISV)」の4種に認定されています。さらに、TikTok運用に不可欠な専門知識を備え、成果に直結する提案・支援を行う「TikTok Media Buying Professional」取得者も10名以上在籍しています。


詳しい情報は以下のリンクから確認できます。
2026年のSNSマーケティングの「次の一手」を見つけるための貴重な機会となるでしょう。SNSマーケティングに関わる方は、ぜひこの無料ウェビナーに参加してみてはいかがでしょうか。
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